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コンプライアンス基礎講座
(2 レッスン)
全従業員向け
企業を取り巻く社会環境の変化を背景に、コンプライアンスやデータ保護法の関心はますます高まっています。
本eラーニングコースでは、新社会人の方でも理解しやすいように、身近な問題からコンプライアンスについて考えていただくことを目的としています。コンプライアンスがなぜ必要なのか、守れないとどんな問題が発生するのかなどを知り、決して他人事ではないコンプライアンスの重要性を理解していただきます。
(2 レッスン)
全従業員向け
企業を取り巻く社会環境の変化を背景に、コンプライアンスやデータ保護法の関心はますます高まっています。
本eラーニングコースでは、新社会人の方でも理解しやすいように、身近な問題からコンプライアンスについて考えていただくことを目的としています。コンプライアンスがなぜ必要なのか、守れないとどんな問題が発生するのかなどを知り、決して他人事ではないコンプライアンスの重要性を理解していただきます。
このeラーニングコースの制作は、実務でコンプライアンスに関する案件を担当し、専門知識を有する弁護士が担当いたしました。たとえば、インサイダー取引規制に関しては、実際に規制官庁(金融庁証券取引等監視委員会)に出向経験のある弁護士が制作にあたっています。
大企業では2020年6月、中小企業では2022年4月に施行される「労働施策の総合的な推進並びに労働者の雇用の安定及び職業生活の充実等に関する法律」(いわゆるパワハラ防止法)など、最新の法改正にも対応しています。
企業が押さえておくべきコンプライアンスに関して、平易かつ短時間でポイントを絞って解説しており、入門に最適なコース設計となっています。画像・動画で学びながら、実際の事例を取り入れたケーススタディにも触れることができます。
法律事務所ZeLo・外国法共同事業 弁護士(第二東京弁護士会所属)。
2010年京都大学法学部卒業、2012年京都大学法科大学院修了。2013年はばたき綜合法律事務所入所。2017年法律事務所ZeLoに参画。2018年2月~2020年1月金融庁証券取引等監視委員会出向。
弁護士としての主な取扱分野は、人事労務、ジェネラル・コーポレート、危機管理・コンプライアンス、倒産など。金融庁証券取引等監視委員会では、インサイダー取引規制に従事するなど、企業のコンプライアンス対策について知見を有する。
音声があり、プレゼンテーション画面もある講義形式であるため、飽きない・理解がより進むと思う。
GDPR・CCPA は特に自分にとって新しい情報で、最近ウェブサイトなどで Cookie の使用許可を求められる意味が分かった。
「ハラスメント」、「労務」は、日常生活に身近なトピックであるため、自分がどう振る舞うべきか考えながら受講することができた。